US日記24. アメリカで中古車を買う方法
アメリカではずっと車をレンタルしてましたが、お金がもったいないので中古車を買って売ることにしました。 ほぼ同じ値段で売れれば、税金や登録、車検、保険のコストのみで済みます。
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17本の記事
アメリカではずっと車をレンタルしてましたが、お金がもったいないので中古車を買って売ることにしました。 ほぼ同じ値段で売れれば、税金や登録、車検、保険のコストのみで済みます。
今回のユタでの滞在先は、最初の1週間だけAirbnbで個人宅のお部屋を借りて、その間にアパートやシェアルームを探しました。いろいろ分かったことをメモ。
ユタのAdobeオフィスにはカフェテリアの上にフィットネスセンターがあり、社員は無料で利用できます。
数ヶ月ごとに住む国を変えるノマド生活をしていると、モノの管理に困ります。 短期の旅行ではないので、たまにしか使わないモノや服、趣味の楽器なども持っていきます。調理器具、キャンプ用品、マウンテンバイク、スキー、登山用品など現地で買ったものも合わせると、段ボール10個分くらいの荷物になります。
昨日2/18(月)はUSではPresident's Dayだったので、3連休でした。 あちこちでお得なセールを実施していたので、デジタルマーケティングの体験を兼ねていろいろ買ってみました(単なる衝動買い?w)。
1月のユタを初めて経験しました。 山の方が暖かい まず驚いたのが、 逆転層 (Wikipediaの説明)という気象現象。 ユタ(のワサッチフロント)は四方を山に囲まれているので、寒い空気が閉じ込められて停滞した状態の上側に暖かい高気圧が来ることがあります。通常は高度が上がるほど気温が下がりますが、逆に 上に行くほど温度が上がる ので、逆転層 (Inversion) と呼ばれます。
パーティションで仕切られた部屋のようなデスクを Cubicle(キュービクル) と呼びます。 メーカーやモデルによっていろいろな種類がありますが、ユタのAdobeで使われているのはSteelcase製ので、くの字型のデスク、引き出し、棚、棚の下にライト、そして後ろ側には大きな個人用ホワイトボードがついています。
USでは、ほぼ全員がバックではなく前向きのまま駐車スペースに突入し、そのままエンジンを止めます。 後ろ向きに進んで駐車するのが一般的な日本となぜ違うのか、考えてみました。 いろいろ理由が考えられます。
USで生活していると、 デジタルマーケティング を身近に感じます。「 US奮闘記07.ターゲティングが歓迎されるUS事情 」の続きです。 店舗撤退と別店舗の案内メール モールでよく見かけるアパレルのAmerican Eagle Outfittersで何度か購入したことがあり、会員登録もしているのですが、Salt Lake Cityのダウンタウンにある「The Gateway」というモールから撤退するというお知らせメールが届きました。 優
ガレージに入れるのをサボった時に限って、雪が降って車がこんなことに。 Hertzで車を借りた時にくれた除雪用のスクレイパーではがしてみたところ。けっこう堅く、幅が狭いので時間がかかります。
2012年1月27日に再び渡米、第二期が始まりました。 同時並行のパラレルワールド 不思議なのが、日本を3ヶ月、USを2ヶ月間留守にしていたのに、戻ると時間のギャップがなくなって普通に生活が始まる点です。 USから日本に戻った時も、日本からUSに戻った時も、「久しぶり」という感覚がなく、まるで先週までそこにいたかのように感じられます。物理的にはどちらかにしか居ないのに、両方の生活が途切れずに続いているパラレルワールド。同じ時間で2倍楽し
アクセルを踏まずに速度を自動で保ってくれるクルーズコントロールが便利すぎてやめられなくなりました。 車がキープしたい速度に達したら、ハンドルについてる小さなレバー(カローラの場合)でクルーズコントロールをonにし、現在の速度をセットするだけ。アクセルを踏まなくても勝手に速度を保ってくれます。 上り坂でも下り坂でも、シフトやエンジンブレーキが自動で作動して速度を一定に保ちます。レバーを小刻みに上下に倒すと、約1マイルずつ速度を調整できます
他の街の情報は価値ほぼゼロ 広大なUSでは、州が50あり、日本の本州よりも大きな州もあります。州の中でも街が点在していて、街と街の間には広大な無人の空間があったりするので、out of townとかin townという表現がしっくり来ます。 こんな状況では、他の州にあるお店やイベント情報にはほとんど価値がありません。 お店に行くだけの目的で飛行機で出かけるわけにはいかず、同じ州でさえ、遠いと車で6~7時間かかります。たまたま出張があると
渡米して2週目が過ぎました。四半期のレビュー会が終わり、2週目はようやくデスクで仕事できる状態になりました。 最初の挨拶を有意義に せっかくUSに来たので、今まで接点があった人、これから接点がありそうな人のデスクを探して挨拶周り。日本では挨拶というと「○○です。至らないところも多々ありますが、一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。」などと一通り回っておしまい、直ぐ名前も顔も忘れてしまう、ということが多いですが、こっちでは形式的な挨
US勤務の最初の一週間があっという間に過ぎました...。 USオフィスに初出勤 車で会社へ5分程度です。マイカー出勤が多いので、周りは駐車場だらけ。好きなところに止めてもよいそうです。 USでは、 前向き駐車がほとんど 。広いので帰るときの方向転換を気にする必要がないため?
まず車をレンタル 2011年9月17日にソルトレイクシティ空港(SLC)に到着し、歩いて行ける空港内のHertzで車をレンタル。車種は日産のティーダ(USではVersaという名前)でした。 約50分間、ひたすら南下。地図では近く見えても、品川~つくば市と同じくらいの距離があります。
旅は準備から始まります。出発までに行ったことをメモしておきます。 飛行機 成田―ソルトレイクシティ間の場合、安いのはデルタかUnitedでした(時期による)。飛行機の座席についてのサイトで調べたところ、共用テレビが遠くの壁についている機体と、前の座席の裏側に個人用のテレビがついている機体があることがわかりました。そういえばOmniture Summitに参加した時の帰りはテレビが無くて退屈だったので、これは重要!席の良し悪しも解説されて